大分ぐるり8 オーベルジュ櫟屋(くぬぎや)の夕食

オーベルジュとは、レストランにホテルがついているもの。あくまでもレストランが主です。
夕飯は期待通りでした。シェフはオーナーの立石さん。いたるところに、オーナー夫妻のセンスが光っていました。
食事は、もちろんなのですが、使っている器は有田の源右衛門窯と深川製磁です。お料理と一緒に食器も楽しみました。さすが、九州です。

前菜 魚のマリネ

地元野菜 白いお皿のようにみえますが、ゆりの花が描かれています

どちらも源右衛門窯

メインはお肉
おさらは、深川製磁にかわりました。